マウスピース矯正|浜松町の矯正歯科 丸山矯正歯科
マウスピース矯正
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マウスピース矯正のメリット デメリット

メリット
  1. 矯正装置が透明で目立たない
  2. 痛みや不快感が少ない
  3. 装置が取り外しができるので歯磨きや食事がしやすい
  4. 金属アレルギーの心配がない
  5. 自分で取り外しができるので清潔である
  6. 症例によっては通院頻度が少なくできる
デメリット
  1. 毎日長時間の使用しなければいけない
  2. 適応できない症例がある
  3. 症例により治療期間が長い
  4. 歯ぎしりで壊れる恐れがある

費用

上下マウスピース矯正
¥1,000,000(消費税別途)

マウスピース矯正装置の治療の流れ

STEP 1 歯型の採取

精密に歯型を取り技工所にて歯に装着する装置を作製します。

STEP 2 クリンチェックによるシュミレーション

治療前の歯並びから治療後の整った歯並びに至るまでのクリンチェックというシュミレーションを作成します。

STEP 3 インビザラインの発注

クリンチェックによる治療計画の作成後、インビザラインをアメリカの工場に発注します。

STEP 4 インビザラインの治療開始

患者様に来院していただいて、マウスピース(インビザライン)の取り扱い説明を行い、マウスピース(インビザライン)を装着し治療を開始します。
マウスピースの交換は、ご自身で2週間に1度新しいものに取り換えていただきます。

STEP 5 定期チェック

1か月に1度来院していただいて、インビザラインの適合状態、装着時間、口腔内の状態を確認していきます。

STEP 6 治療後の保定装置装着

歯が綺麗に並び終えたら、取り外しが可能な保定装置を装着します。
保定装置を使用する事により後戻りを防ぐことができます。
期間はおよそ2年ほどです。